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2009年12月08日
古生物復元の世界ーアケボノゾウが復元されるまで

『古生物復元の世界
アケボノゾウが復元されるまで』
会期:2009.12.8(火)〜12.19(土) 12:00〜18:00(最終日は16:00まで。日曜休廊)
会場:成安造形大学 I棟1階 ギャラリーアートサイト
成安造形大学付属芸術文化交流センター主催 公開講座2009後期
アートの力!2009 -研究成果発表-
2009.12.12(土)13:00〜15:30
申し込み方法など、くわしくはこちらへ。
投稿者 corvo : 2009年12月08日 12:00
コメント
出品作の翼のあるヒトの画像を見ました。
骨格の指先から羽が出ているのが印象的な作品です。
体から骨が抜け出て飛び立とうとしているのでしょうか?
私は身体感覚や身体表現に非常に興味がありますので、このようなビジョンの出所をコメントしていただけると幸いです。
投稿者 たじまてつや : 2009年12月06日 11:43
>たじまてつやさん
今回の作品は美術解剖学の習作的な意味合いもあります。
手に翼を生やす作品は過去にも作っているのですが、人が肉体的に次に進化するならどうなるだろうか?ということや、どうして人は天使のような姿を創造したのだろうか?といったことを考えながら制作しています。これからもシリーズとして続けていきたいと思っています。
投稿者 corvo : 2009年12月09日 16:40


